しばらく手入れをしていない木製玄関ポーチの塗装をまず実施。記録では5年前に塗装補修していた。使うのは樹脂製木部保護塗料で、長く使っていないせいで、蓋を開けるのにかなりの手間を要した。
この時期にしては気温が高く、夕方までには乾いて歩けるようになった。
翌日の今日、サイズが大きすぎる防寒ブーツの詰めを行う。バーゲンに目がくらんで普段より0.5センチ大きい26センチを選んだが、インソールで調整しても微妙に大きい。
1年前に糸で足首を1センチ細く加工したが、それでもまだ大きい。今回はさらに詰めて1.8センチ細くした。
本修繕ボラで活躍している布団針とタコ糸で作業。今度こそOKのはずだが。
| 1年前の詰め作業 |
その後、車庫正面の梁外側端部にポリカ波板を追加する。
融雪や大雨の際、屋根材の水下端部から微妙に融雪水(雨水)が落ちて梁を濡らす。晴れると乾くが、長い目でみれば濡らさないのがベストだった。